トピックス

明治維新コレクションスタンプラリー

  • トピックス
  • 2018.09.24

主催

明治維新150年カウントダウンイベントチーム会議

概要

鹿児島市内20か所をめぐるスタンプラリーを開催!
西郷隆盛、大久保利通、天璋院(篤姫)、島津斉彬、小松帯刀、5人のキャラクター×4種類=合計20種類のスタンプを市内各所に設置。
また、「明治維新コレクション」と題して、市民のみなさまに明治維新150周年を身近に感じていただけるイベントも多数開催。イベントにご参加いただいたみなさまには、ツンのキャラクターのスタンプを押印します。
集めたスタンプの数で応募できる種類が異なりますが、最小3か所回れば応募可能。ぜひお気軽にご参加ください。

冊子(スタンプラリー台紙付)とスタンプの設置場所

アミュプラザ鹿児島・かごっまふるさと屋台村・マルヤガーデンズ・山形屋・維新ふるさと館・鹿児島中央駅総合観光案内所・観光交流センター・西郷どん 大河ドラマ館・天まちサロン・照国神社・鹿児島まち歩き観光ステーション・特設観光案内所(西郷隆盛銅像前広場)・鹿児島県歴史資料センター黎明館・西郷南洲顕彰館・石橋記念公園(石橋記念館)・旧鹿児島紡績所技師館(異人館)・仙巌園・尚古集成館・旧島津氏玉里邸庭園・桜島観光案内所

 

 

 

 

 

 

スタンプラリーの楽しみ方

スタンプ設置場所(鹿児島市内20か所)を巡って、専用台紙にスタンプを押してください。
明治維新コレクションのイベント等に参加した際も押せます(イベントの際はツンのスタンプ)。
西郷隆盛、大久保利通、小松帯刀、島津斉彬、天璋院(篤姫)、ツンの6つのキャラクターそれぞれ4タイプの24種類があります。同じ種類のスタンプは押せません。 押した数で応募できるものが決まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

期間

2018年9月24日~12月7日(75日間)※スタンプ設置期間
応募は、12月10日消印有効

賞品

  • A:シングル賞(40名様)
      ※1列を埋めて応募
      (賞品)山形屋、マルヤガーデンズ、アミュプラザ鹿児島、屋台村いずれかで使える1,000円分商品券
  • B:仲良し賞(10名様)
      ※5人+1匹から4つの異なるキャラクター(どの種類でも可)を揃えて応募
      (賞品)オリジナル図書カード5,000円分
  • C:コンプリート賞(5名様)
      ※5人+1匹から1つのキャラクターを選んで4タイプ揃えて応募
      (賞品)揃えたキャラクターにちなんだグッズ等の詰め合わせ
  • D:明治維新150年カウントダウン賞(5名様)
      ※9つのマスを全て埋めて応募
      (賞品)明治維新150年に関連する賞品(雑貨・食べ物・焼酎等)豪華詰め合わせ
  • 特別賞(90名様)
    A~Dにはずれた方の中から90名様にオリジナルQUOカードをプレゼント

  

 

 

 

 

 

 

 

問い合わせ先

明治維新150年カウントダウンイベントチーム会議事務局
電 話 099-227-5343
メール ishin150@tankennokai.com

庄内藩と西郷とのつながり その①

  • 明治維新と薩摩藩
  • 2018.09.06
  • 著者:東川 隆太郎

明治元(1868)年9月27日、西郷吉之助は山形の庄内に到着する。その直前まで長岡藩の激しい抵抗により、苦しい戦いが続いていたなかでの庄内入りであった。
庄内藩は、前年暮れに江戸で発生した薩摩藩邸焼打ち事件に深く関与しており、藩主である酒井忠篤は新政府軍に対して帰順降伏したものの、厳しい処分は免れないと覚悟していた。

しかし、西郷吉之助の指示を受けた参謀の黒田清隆の対応は丁寧で、処分に関しても驚くほどに寛大なものであった。その処置のおおまかな内容は、藩主らの謹慎と国替えではなく賠償金の支払いというもので、新政府が会津藩に下した処分に比べると極端に緩やかなものであった。

この西郷の配慮のある処置に感銘を受けた庄内藩士らは、後に西郷と交流を結ぶことになる。

明治維新150周年記念シンポジウムの開催(聴講者募集)

  • トピックス
  • 2018.08.21

明治維新150周年を迎え、明治維新という時代の大きな変革期における郷土の先人たちの志や偉業を見直し、明治維新の意義を改めて考える契機とするため、「明治維新再考」をテーマにシンポジウムを開催します。

明治維新という時代の大きな変革期における郷土の先人たちの志や偉業を見直し、明治維新の意義を改めて考えてみませんか。

次のとおり、聴講者を募集しますので、ぜひご応募ください。

※鹿児島県との共催により開催します。
 鹿児島会場と姶良・伊佐会場の2か所で開催されますが、ここでは鹿児島会場についてご案内します。

シンポジウムチラシ(PDF:2779KB)

日時

平成30年10月8日(祝日・月曜日)13時00分~17時00分(開場12時00分)

会場

鹿児島市民文化ホール第2ホール(鹿児島市与次郎2丁目3-1)

定員

900人(定員になり次第、締め切ります) ※入場無料

テーマ

明治維新と国家形成

内容

基調講演(1)

  講師:青山忠正(佛教大学歴史学部教授)
  演題:幕末の政局と薩摩藩ー転機としての薩長盟約ー

基調講演(2)

  講師:奈良勝司(立命館大学文学部助教)
  演題:幕府側から見た幕末維新

パネルディスカッション

【テーマ】
明治維新の意義を問う

【パネリスト】

  • 青山忠正(佛教大学歴史学部教授)
  • 奈良勝司(立命館大学文学部助教)
  • 安藤保(九州大学名誉教授 鹿児島大学名誉教授)
  • 佐竹朋子(公益財団法人郡山城史跡・柳沢文庫保存会学芸員)
  • 寺尾美保(東京大学大学院博士課程 東京大学史料編纂所学術支援職員)

【コーディネーター】

  • 吉満庄司(鹿児島県PR・観光戦略部かごしまPR課明治維新150周年推進室専門員)

【総合司会】

  • 田上真澄(フリーアナウンサー)

申込方法等

以下のいずれかの方法によりお申し込みください。

(1)応募フォームから申し込み(パソコン、携帯電話などから申し込み)

鹿児島会場 応募フォームはコチラ(外部サイトへリンク)

※鹿児島会場のほか、姶良・伊佐会場(10月13日)の開催もあります。
※会場名を間違えないよう、ご注意ください。

(2)官製ハガキ・ファクス・メールでの申し込み

ご希望の会場名、申込者氏名、年齢、郵便番号、住所、電話番号、参加人数(1通につき4名まで。複数人参加の場合は、参加者全員の氏名・年齢も記入)を記入の上、ハガキ・ファクス・メールのいずれかで、「明治維新150周年記念シンポジウム事務局」((株)舞研 内)までお申し込みください。

お問い合わせ・申し込み先

明治維新150周年記念シンポジウム事務局  ((株)舞研 内)
〒891-0115 鹿児島市東開町4-94
電話:099(267)8490
FAX:099(266)2601
メール:ishin150@buken.co.jp

電話によるお問い合わせについては、9時から17時までの受付となります。(土・日・祝日を除く)

 

戊辰戦争で亡くなった西郷吉之助の弟・吉二郎

  • 明治維新と薩摩藩
  • 2018.08.01
  • 著者:東川 隆太郎

戊辰戦争のうちでも、「難儀は越後」として伝わる激戦地、現在の新潟県。そのなかの三条市を流れる五十嵐川沿いの戦いで、西郷吉之助の弟・吉二郎は致命的な傷を負いました。江戸や京都での勤め、または奄美諸島への配流などで長男でありながら家を空けることが多かった吉之助に代わり、西郷家を支えていたのは次男の吉二郎でした。

戊辰戦争は初めての藩外での活躍の場であったにも関わらず、吉二郎は慶応4(1868)年8月2日に戦場で負傷します。その後髙田(現在の上越市)の病院に搬送されますが、14日には帰らぬ人となりました。
その報を聞いた西郷は、激しく悲しんだと伝わります。また、年齢的には自分が兄であるが、家を支えてきた吉二郎の方が兄のような存在であったとも述べています。

吉二郎の墓を管理する髙田日枝神社の神主に、吉之助は祭祀料を遣わしています。戊辰戦争は西郷家にとっても悲しい戦争でありました。

明治維新150周年記念 第67回おはら祭 西郷どんコンテストの参加者募集

  • トピックス
  • 2018.07.23

11月3日に南九州最大の祭りと言われる「明治維新150周年記念 第67回おはら祭」が開催されます。(おはら祭についての詳細はこちらをご覧ください。)

今年は、明治維新150周年を記念して『西郷どんパレード・コンテスト』を行うことから、そのパレードに西郷 隆盛篤姫大久保 利通の仮装姿で参加する方を募集しています。

開催日時

11月3日(土曜日・祝) 本まつり第2部 12時20分から13時20分まで
 ※パレードに参加していただく時間は20分程度

募集する参加者

西郷 隆盛篤姫大久保 利通 のいずれかの姿に仮装してパレードに参加し、市役所前から高見馬場電停まで(天文館電車通り)の踊りゾーンを練り歩いていただける方

仮装人物ごとに1名ずつ「西郷どん賞」、「篤姫賞」、「大久保賞」として、賞金1万円及び副賞をお渡しします。

※参加者全員に、もれなく参加賞をお渡しします。

申込方法

参加を希望される方は、申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXまたは郵送で、おはら祭振興会事務局までお申し込みください。

参加申込書(PDF:569KB)

申込期限

平成30年8月10日(金曜日)まで(事務局必着)

申し込み先

〒892-8677  鹿児島市山下町11-1
おはら祭振興会事務局(鹿児島市観光振興課内)

FAX 099-216-1320

 

お問い合わせ

〒892-8677  鹿児島市山下町11-1
おはら祭振興会事務局(鹿児島市観光振興課内)

電話 099-216-1327

FAX 099-216-1320

メール kanshin(a)city.kagoshima.lg.jp   ※送信の際には、メールアドレスの(a)を@に換えてお送りください。

 

明治維新150周年記念 西郷どんトークショーを開催しました!

  • トピックス
  • 2018.07.03

6月30日(土曜日)、鹿児島市民文化ホールにて、「明治維新150周年記念 西郷どんトークショー」を開催しました!

大河ドラマ「西郷どん」にご出演の、青木崇高さん(島津久光役)、高橋光臣さん(海江田武次(信義)役)、堀井新太さん(村田新八役)、増田修一朗さん(有馬新七役)、田上晃吉さん(中原尚雄役・薩摩ことば指導)の5人をゲストに迎え、ドラマ撮影の裏話や、それぞれの役への想い等、貴重なお話をお聞かせいただきました!

トークショーの最後は、会場のみなさんとどーーーーーん!と記念撮影。

素晴らしく楽しいひとときでした!

鹿児島市では、今後もトークショーの開催を予定しております。

お楽しみに!

 

「難儀は越後」の北越戦争は大激戦地

  • 明治維新と薩摩藩
  • 2018.07.01
  • 著者:東川 隆太郎

西郷隆盛や黒田清隆も戦地に赴いた北越戦争。新政府軍と対立した長岡藩は、「武装中立論」を唱えて会津藩とも当初は行動を共にしていなかった。この論を唱えたのは筆頭家老であった河井継之助で、江戸藩邸を引き払う際に藩主の牧野家が所有する家宝などを売却。それを資金にして最新鋭の武器である「ガトリング砲」を2門購入するなどして武装体制を整えていた。慶応4(1868)年5月2日、小千谷の慈眼寺で新政府軍の軍監である岩村精一郎と河井継之助が談判。しかし、交渉は決裂して長岡藩と新政府軍との戦闘が開始されることになる。

こうして長岡藩は、ようやく会津藩らと同盟を組むことになり、北越全体を巻き込む全面戦争に突入する。この激戦の現場には、西郷隆盛の弟である吉二郎もいた、鳥羽伏見の戦いに病気で参戦できなかった悔しさを抱えながら戦場へ赴いていたのだ。

王政復古から戊辰戦争へ

  • 明治維新と薩摩藩
  • 2018.06.21
  • 著者:福田 賢治

(文:鹿児島市維新ふるさと館 特別顧問 福田賢治氏)

○ 討幕への歩み
 薩摩が「公武合体」から「討幕」へと方針転換したのは、慶応3年(1867)5月25日のことでした。その前日、京都で雄藩諸侯の島津久光(薩摩)、松平春嶽(福井)、山内容堂(土佐)、伊達宗城(上島)と将軍慶喜が会談、長州処分や兵庫開港の問題など幕政改革について協議しましたが、慶喜は幕府の権威をもって譲らず、ついに「四候会議」は決裂しました。その翌日の25日、薩摩は京都藩邸において、小松、西郷、大久保など藩首脳が藩邸会議を開き、「討幕やむなし」との結論に至り、それまでかたくなに公武合体を主張してきた久光も、ついに「公武合体から討幕へ」と、方針転換することを決意しました。
しかし、薩摩では門閥派を中心に、「鎌倉以来700年の歴史を誇る島津氏の存亡をかけた出兵」には反対論も根強く、そのため、一同は帰国して説得に当たる一方、雄藩諸藩に対しても、討幕決定の報告と討幕出兵を要請したのでした。
また、大久保は討幕反対者の説得と雄藩諸国への出兵要請を考え、洛北で謹慎中であった岩倉具視を訪ね、「討幕の密勅」を朝廷から出してもらうよう画策しました。これは慶喜が10月14日に「大政奉還」をしたことにより、取り下げられますが、薩摩は反対派説得と率兵上京の材料として極秘に利用したのでした。10月には、小松、西郷、大久保らは帰国途中山口により、毛利敬親父子に面会して出兵打ち合わせを行った後帰国し、11月13日には藩主忠義は西郷を伴い軍艦3隻に3千の兵を引き連れて出発、途中三田尻により毛利父子とも会見、23日京都に入ったのでした。 
 
○ 「王政復古」から「鳥羽伏見の戦い」へ
 慶応3年12月9日、京都に於いて「王政復古」が宣言され、それに伴い将軍慶喜の辞官・納地が決定し、これが二条城の慶喜に伝えられるや騒然となり、慶喜は不測の事態を避けるため、二条城から大阪城へと移ったのでした。
ところが12月25日、江戸市中を荒らす浪人たちが薩摩藩邸に逃げ込むことから、市中取り締まりの庄内藩などがいきりたち、薩摩藩邸を焼き討ちし、薩摩は50人が死亡、50人余りが船に避難、残りは捕虜となりました。この報が大阪城に伝わると、「薩摩打倒」の声が高まり、1万5千の幕府軍は鳥羽・伏見の両街道から京都の5千の薩長軍めざして進軍、ついに慶応4年1月3日、鳥羽・伏見の戦いが始まったのでした。
しかし、新式装備に勝る薩長の勢いに加え、大久保や岩倉らが事前に準備していた「錦旗の御旗」が翻るのを見た幕府軍は、自分たちは「賊軍」だと知り、急に戦闘意欲をなくして総崩れとなり、また、慶喜は兵を見捨てて夜中に船で江戸へ帰り、寛永寺にて自ら謹慎するとともに、篤姫や和宮に対して朝廷にとりなしをしてもらうよう依頼したのでした。
その後、新政府は東征大総督に有栖川宮熾仁親王を命じ、西郷はその参謀となり戊辰戦争が本格的に始まったのでした。

明治維新150周年記念 西郷どんトークショー

  • トピックス
  • 2018.06.13

トークショー出演者の田上晃吉さんが、大河ドラマ「西郷どん」で中原尚雄役で出演決定!(平成30年6月13日)

参加者募集締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。(平成30年6月12日)

トークショーに増田修一朗さん(有馬新七役)の追加出演決定!(平成30年6月7日)

トークショー出演者4名を発表しました!(平成30年5月22日)

鹿児島市では、明治維新150周年を記念し、大河ドラマ「西郷どん」出演者をお招きしてトークショーを開催します。ドラマ制作の裏話など楽しい話題盛りだくさん!ご期待ください。

日時

平成30年6月30日(土曜日)15時~16時30分 (開場 14時)

会場

鹿児島市民文化ホール 第1ホール(鹿児島市与次郎二丁目3番1号)

料金

無料

出演者

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青木崇高さん  

大河ドラマ「西郷どん」島津久光役

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋光臣さん

大河ドラマ「西郷どん」海江田武次(信義)役

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

堀井新太さん

大河ドラマ「西郷どん」村田新八役

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

増田修一朗さん

大河ドラマ「西郷どん」有馬新七役

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田上晃吉さん

大河ドラマ「西郷どん」中原尚雄役、薩摩ことば指導

応募方法

往復はがき(私製を除く)
「往信用裏面」に、郵便番号、住所、名前、年齢、電話番号、参加人数(1枚で2名まで)
「返信用表面」に、郵便番号、住所、名前

を書いて、6月12日(火曜日)(※必着)までにお申し込みください。

※応募多数のときは、抽選のうえ当選者に入場整理券を、落選者には落選通知を6月15日(金曜日)頃に発送します。

あて先

〒891-0115

鹿児島市東開町4-94 西郷どんトークショー事務局

主催

鹿児島市、大河ドラマ「西郷どん」鹿児島市推進協議会

お問い合わせ

西郷どんトークショー事務局(株式会社舞研内)

電話 099-267-8490

9時~17時30分(土・日・祝日を除く)

【募集告知(6月18日正午まで)】大河ドラマ「西郷どん」心に残るあなたの名場面を募集!

  • トピックス
  • 2018.06.07

 鹿児島市では、明治維新150周年を記念した事業の一環として、大河ドラマ「西郷どん」の出演者によるトークショーを6月30日開催します。

 その中で、皆さまの心に残る大河ドラマ「西郷どん」の名場面を募集し、トークショーの中で取り上げさせていただきたいと考えております。

 西郷どん 大河ドラマ館のツイッターアカウント(@segodondramakan)をフォローして、ハッシュタグ「#鹿児島西郷どんトークショー」をつけて、6月18日(月)正午までに投稿してください。
 ご応募いただいた方から抽選で5名の方に西郷どん トークショー(6月30日開催分)と「西郷どん 大河ドラマ館」の招待券ペアチケットをプレゼントします。(※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。)

 皆さまの多くの投稿をお待ちしております♪

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